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新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた業務の取り扱いについて(更新)

新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点から、当機構が実施する外来者が伴う業務については、以下のとおり取り扱うことといたしましたのでお知らせいたします。皆様におかれましては、感染拡大防止の実施についてご理解・ご協力くださいますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

1.期間 
当面の間

2.内容
(1)研修室・人材育成・トレーニングの利用について
① 定員
参加者が85名以下 
※ 86名以上のご利用は当面見合わせさせていただきます。

② 感染拡大防止対策
【マスクの着用など】
・ 来館される方には、マスクの着用及び手指アルコール消毒の実施をお願いします。
また、検温(37.5℃以上の発熱や強いだるさ、味覚異常など体調不良がないことの確認)をさせていただきますので、ご協力をお願いします。
・ 主催者の方には、事前に参加者へマスクの着用等についてご案内くださいますようお願いします。

【十分な間隔の確保】
・ 入退出時(受付の行列を含む)などにおいて、人と人の十分な間隔(できるだけ2mを目安に)を確保願います。
・ 研修室内の座席も間隔を空けてご利用くださいますようご協力をお願いします。

【換気の実施など】
・ 換気扇は常時使用いたしますが、休憩時などには扉を開放し、室内の換気をお願いします。

(2)安全性評価試験
機構職員は、次の対策を徹底した上で各種試験を実施いたします。
・ マスクの着用と手指アルコール消毒の徹底
・ 出勤時の検温の実施(37.5℃以上の発熱がないことを確認)
・ 強いだるさや息苦しさ、のどの痛み、頭痛、嗅覚・味覚異常などがないことを確認

また、試験実施にあたり、入館されるお客様は次の取り組みをお願いいたします。
・ マスクの着用と手指アルコール消毒の実施
・ 検温(37.5℃以上の発熱がないことを確認)やのどの痛み、頭痛など体調確認の実施

3.取り扱いの終期
国や各自治体などの状況を踏まえ、HPにてお知らせいたします。